電子の海でダンスを

あたまのゆるいシナリオライターの雑記帳。

VR電車激突夢

 

昨日は仕事を終え、仕事先でねちゃって床で寝て起きたら15時半だった。隣で寝ていた相棒を起こし、とりあえず17時からやってる近所のお寿司屋さんに夕飯?を食べに行こうか……ということにして、17時まで小学生の頃の思い出話をしたりアークナイツをやったりしたり、漫画家の友達が受賞して100万円もらった話をきいたり、その漫画家の人が私と同じ方向性だからいつかあったらいい、という話をされたり、LINEマンガで書いている漫画家さんが、あまりのコメントの民度の低さに心を痛めたりしているという話を聞きつつ、18時半にお寿司を食べにGOGO。
いったらご主人とお母さんがにこにこしていて嬉しかった。お寿司はすごくおいしかった!あじどん。
ここの食欲が無……となっていたが、お寿司を食べたら食べたでおいしくてすぐ食べ終わってしまった。テレビでは志村動物園がやっていた。志村さんはなくなってしまったのに、テレビの中ではパン君とあれこれしていて、なんだか不思議ね、とお母さんなどと話した。

 

お寿司後、仕事をするために会社の相棒とうちへ。玄関を開けたら家がすごいやばい犬のにおいになっており、すわ、犬が漏らしたか!?と思い犬を捕まえて外に出したら、犬は申し訳なさそうに遠ざかっていった。そうだ……犬を23時間くらい家においたまま今帰宅したのか私……と気が付くなど。おしめがものすごく匂っていたので外で外したら、獣が発酵したみたいなすごい匂いだったのだが、当人ならぬ当犬は、それを感知したのかますますものすごく申し訳なさそうにして隠れていて、かわいそうかわいかった。

 

犬を洗い、うちで資料をまとめて仕事先に送付しいろいろとある程度完了した。そんなこんなで21時。楽天で買い物してお風呂に入ってあがったら、心待ちにしていたG社の洋服が21時半くらいに届いていたらしく、相棒が受け取りましたと受け渡してくれた。今日は……そんなこんなで仕事がある程度完了だ……日曜締め切りの仕事終わってないけど……。

 

22時以降はだらだらしていた。ちょうど仕事のプロフィールを整理しており、年間300記事かいてる、みたいなことを書いてあったので「本当にそんなに書いてる……?」と思って今連載で持ってる記事を月にいくつ書いているかカウントしたら80記事くらいあった。80記事???まじか???と思ったけどそうで、ていうことは年間900記事以上書いてる??それが1記事最低1000文字で計算したとして、年間900000文字以上書いてるってこと??となり、何度も計算したけどどう考えても年間90万文字書いていた。そのほかに息抜きと趣味で文字も書いてるからたぶん100万文字くらいは年間書いてる。この日記を本当に毎日つけたら、ついでに日記も1000文字で見積もって365日だから365000文字が追加され、136万5000文字年間書いていることになり、そうか、文字だけで言ったら10万文字で1冊本がでるとして13冊本出すくらいの文字数書いているのか~だいぶ気がくるってるなーと思ったし私いつ休んでるんだろう?

計算中相棒が、「本当にいつ休んでいるんですかじゅりさん…?」などいっていたのが印象的であった。後もっというなら書いているシナリオの文字数はここにはいれていないから…もっと…書いてるかも…。


結論としては、なんか文章が多少うまくなった気がしていたけど、そりゃ年間100万文字以上書いていたら多少はうまくなるわ。魂抜きながら書いていたとしてもうまくなるわ、と思いました。書くに勝る上達なし。

 

ここのところ思い出せることといえば、おとといくらいに電話した友達のごろ(3月に認可された新薬が激烈に聞いて元気になった)がこの日記を見て、「お前本当の夢のことしか書いてないじゃん」って言ってた。その通り過ぎるな。寝てみた夢の話ばっかり書いてる。あと兄弟子から「政治の話をすると得がない+楽しく明るい話に関わってみたら」って言われたりなどした。あとは本日の夜はなんか独裁っぽい法律がどうこうなっててびっくりするなど。

 

そうだ、会社の相棒がかなり大きい会社と付き合うことになったことが封筒から判明した(依頼きた時は私も彼女も詳細わかっていなかったが、契約書が送られてきた封筒の絵で昨日今日判明した)、す、すごいな……。で、会社受託なので、私のチェック。私は会社関連の契約書のチェック係でもあるのだが、今回初めて発注書と守秘義務契約かねてる契約書をみた。ふーむこういうやり方もあるのかー。

 

というわけで今日15時半におきたときにみていた夢の話を書く。

今日の夢もまったくよくわからないので、覚悟してほしい。

 

私はだれか友達と5階建ての靴屋さんにおり、靴を買おうとしている。レジに靴をもっていこうとするんだけど、なぜか私に防犯用のタグが反応しており、お会計をすることができない。で、仕方がないので靴屋さんのエレベーターにのって、最寄り駅まで出ることにした(なぜかエレベーターに乗ると最寄り駅に行ける設定)

無事最寄り駅の地上出口に到着する。左手には神社っぽい文化財があった、が今考えるとどう考えても故宮だった。私は友達に、もうお買い物終わったし、どこか寄ってく?と左手の文化財にいくかな、など思いながら話しかける。そして、話しかけた友達はいつのまにか実際に現実でも友達であるRさんになっていた。Rさんと私は、せっかくだしまずは写真を撮るか、などといって、道の先にある緑のトンネルにいって写真を撮ろうとするんだけど、緑のトンネルには、先客の3人の緑っぽいなにかで仮装したおじさんたちがいて、写真を撮るのに邪魔だった。私はおじさんたちに、Rさんの写真を撮るから少しよけてもらえませんか?などいう。おじさんたちはかなりすんなりとよけてくれ、私はRさんの写真を撮ろうとする。が、なんとRさんの写真を撮ろうとするタイミングで、トンネルの向こうからVRの電車がきてRさんに突撃するので、私はVRとわかりつつ、びっくりしてしまってうまく写真が取れない。VR電車Rさんに突撃、というのが起こって3度目、どうもVRなのに突撃した電車とRさんのいたあたりからもうもうと土煙が立ち上り、何か事故が起きた感じ。おじさんたちも救出に向かい、私もびっくりしてそちらに向かったら、またVR電車がこっちに向かってきて、私に激突して私ははちゃめちゃな土煙の中に巻き込まれて「ぶ、ぶいあーるなのにおかしい……」と思ったところで目が覚めた。

何だよこの夢。

 

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