電子の海でダンスを

あたまのゆるいシナリオライターの雑記帳。

原稿と契約書に切れる。

原稿。

ていうか添削で3,5時間も取られるとか本当に勘弁してほしい。

どうしたらいいですか~というのはわかるが、もうこれで添削12回目以上なんだからもう自分でどうしたらいいのか考えよう!赤ちゃんかな!?

と書いていて思うんですけど、原稿が添削されて、直し方がわからないっていうのを考えたり調べたりする間もなく、すぐ言ってくる人は何なの、せめて、何がどうわからないくらいは私に説明してくれないの??私も何がわからんのかなんてわからんよエスパーじゃないから!もう!赤ちゃんかな!!!でも割といるそういう人……。

あと、私はだいたい直し方を一から10まで説明する人なんだけど、説明した後、別の原稿になったらその説明したことがリセットされすべて忘れてわかりませーんってなる人何なの。ほんとうに。もう。

今日は愚痴っぽいですね~。

原稿が予定通りおわらないからですねー。あと添削に時間とられすぎていらいらしたからですねー。

 

そうそう、文章の並びがやばいぞよ!とかダサ使えない!と私に言われる人は下記の本を買って読んで実践してください。それはもう今日添削した人にも言った。 

 

【新版】日本語の作文技術 (朝日文庫)

【新版】日本語の作文技術 (朝日文庫)

  • 作者:本多勝一
  • 発売日: 2015/12/07
  • メディア: 文庫
 

 ちなみにこの本は、宣伝会議のライター講座で米光先生に教えてもらったやーつー。

 

あっ、契約書が来たんですが、この契約書だったら今やってる値段の3倍以上はもらわないとむりめな感じの契約書だった。

請求書であれこれやっている関係だけならともかく、契約書で縛るならお金上がるにきまっているじゃなーいと思いながら

「3倍くれ」

と連絡した。3倍になるなら契約を結んでもいいかな。ていうか皆こんな契約書ホイホイ結んじゃうのかしら、せめて中身の協議をするか、札束で殴ってくれる人じゃないとこの契約はできなすぎる、相談もないしお金でも殴ってくれないし、それはだめだー

なぜなら私と会社に不利すぎるからだー!

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